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地学 T&U
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 >> 20w088  10/19(Mon) 18:11[878]  



火山の噴火を見たのが初めてだったのですが、火山によって噴火には様々なタイプがある事を知りました。溶岩が流れでるものと激しく噴出するもの等がありビデオを見ていると日本でない土地のような感覚がありました。

 >> 19s101  10/19(Mon) 18:11[877]  



プレートが12枚もあるとは思わなかった。ましてや年間数センチも動いていることにびっくりです。一般的に見るととても短い距離ですが、その動きにはとてつもない力、エネルギーが発生していると思います。またマグマを発生させているのが水だと知ったときは意外すぎてびっくりしました。でも、よく考えると日本の近海でマグマによる大陸ができているのを考えると少し納得できます。プレートの動きと水が関わってマグマができているのがわかりました。沖縄から離れてるからって安心したいんですが、日本近海ならどこでも起こりえる事なので何か怖いなーと感じました。


 >> 19w215  10/19(Mon) 18:09[876]  



今回の講義の動画ではブレードテクトニクスと火山についてだった。最後の動画では熱水噴出孔についてだった。熱水噴出孔から出てくる熱水は300度を超えていたが近くで多くの生物が住んでいることに驚いた。熱水噴出孔の近くで生命が誕生した可能性が高いという説があり、それを聞いたことがあったのでとても面白いものだった。また、深海では圧力の影響で300度の熱でも沸騰しないということを初めて知れたのてよかった。

 >> 19c093  10/19(Mon) 18:07[875]  



今回の講義で感じたことは、プレート運動によって火山の発生。今回一番驚いたのは沖縄県側に火山があること。沖縄トラフに、海底から熱水が湧いてくる地域が多くて、久米島沖の調査で海底に多数のチムニーが形成されています。海底にあるエビなどの深海生物の姿も多く見られた。熱水からもたらした金属等々は、これから、沖縄に大きな恵みをもたらす可能性があるが、いつか噴火してしまう可能性もあることだ。今回も非常にわかりやすくて有意義な講義だと思います。ありがとうございました。

 >> 18s103  10/19(Mon) 18:07[874]  



世界に多く存在する火山はプレートの境界線に沿ってその地域に多く見られており、日本にある火山もそのひとつで、プレートと平行してあるのが火山前線と呼ばれていることがわかりました。また、火山が噴火するのはプレートテクトニクスが関係してたり、マグマは水分が関係して、圧力によって噴出されてたんだと思いました。そして、火山の噴火にも種類があって、噴火した時の煙がある高い位置にまで上がっていくという動画を見た時はとてもすごく印象に残りました。
沖縄にも、地層の中に火砕流堆積物が存在してることも分かりました。また、沖縄の深い海に熱い水を吹き出してるところがあって、それにより鉄分を多く存在してる鉱石がとても価値があり、金や銀、銅、亜鉛など値段にし合わせると2兆円を超えるような額になることはすごいびっくりしました。

 >> 19s087  10/19(Mon) 18:06[873]  



今回の講義ではプレートテクトニクスと火山について学びました。日本の火山の地下では岩の分子と水の分子が接触することで岩が溶けマグマになることがわかった。その火山は太平洋を覆うように広くありそのほとんどが日本列島にある。日本列島には北米プレート時にユーラシアプレートという2つのプレートの上に位置している。この2つのプレートは南から潜るフィリピン海プレートと東から潜る太平洋プレートによって圧力を受けている状態でいつ噴火が起きてもおかしくないと思いました。

 >> c19048  10/19(Mon) 18:06[872]  



1日本の火山分布は海溝と平行に帯状に分布しており、火山分布の海溝側の境界を火山フロントという。深発地震の震源は海溝付近から大陸側に向かって次第に深くなる和達ベニオフ面がある。

2マグマの発生は地下100kmのプレートの地点で、熱と水でプレートが溶けて溶岩となり、マントルからのマグマの供給でマグマだまりとなり、周りからの圧力により噴火につながる。この時の火山ガスのほとんどが水で構成されており、他には二酸化炭素なども含まれる。

3沖縄にもチムニーという高熱を発するものがあり、温度は300度以上であるとわかった。チムニーにはたくさんの鉱物があり、現在では商業に生かすことができませんが、二兆円もの鉱物資源が存在するとわかった。しかし、チムニーを利用して生きている生物もいるため、鉱物を取る場合は生物も保全しなければならない。考察で、日本のマグマは年間11億も生産されますが、ためすぎると別の場所でも噴火するのでは無いかなと思いました。(死火山や休火山など)

 >> s17069  10/19(Mon) 18:05[871]  



火山は線状にあり太平洋沿いに並ぶことがわかりました。
それと、ホットプルーム型の火山は非常に活動的だとわかりました。
なぜプレートの溝にある火山が海溝沿いに発達するかというと、プレートの地下深くの水が岩をバラバラにしマグマができることもわかった。
火山にも色々な特徴を持ったものがあるとわかった。

 >> 18s055  10/19(Mon) 18:04[870]  



今回の講義で学んだことで自分が1番残っていることは、沖縄本島付近にある火山についてのことです。生まれてからずっと沖縄に住んでいて火山という言葉を耳にしたことがないので、沖縄にはあまり関係のないものだと思っていましたが、よく見てみると沖縄本島付近にも沖縄トラフの海底にも火山や海底火山が存在していることが分かりました。それは久米島沖のチムニーからも確認することができました。チムニーというものを始めてみましたが、とても面白い形をしていて、熱水が噴火していることがよく分かりました。また、それらは金属資源としてもとても価値のあるものだということが分かりました

 >> s17250  10/19(Mon) 18:04[869]  



ホットプルーム型の火山は少ししか存在しないことが初めてわかった。
火山は線状に分布していることがわかった。
日本の場合はプレートが水を運び、それが原因でマグマが発生していることがわかった。
火山噴火は緩やかなものと爆発的なものがあることがわかった。粘り気の多い火山の方が爆発的ということを高校の授業で習っていて理解がふかまった。

 >> 18C083  10/19(Mon) 18:03[868]  



日本に火山が集中しているのか、マグマができる分布では地下100キロ付近から発生している。マグマができる理由として水が原因だということを初めて知りました。日本ではプレートの動きによってマグマができて、火山の下に上昇している。年間11億トンのマグマが作られてることに驚きました。
沖縄トラフで火山活動があることに初めて知りました。海底の映像を見て、とても貴重な映像を見させてもらったと思いました。

 >> 17c077   10/19(Mon) 18:03[867]  



今回の授業を通して、私は今まで火山はもともと地下にあるものだと思っていました。しかし、今回の授業で、火山は作られるものさらに、火山と無縁だと思って全く気にも止めていなかった水の影響があるということを知り、とてもびっくりしました。
 さらに沖縄にも火山島があるということを知り、噴火などの問題がなかったことから、ないと思っていた火山の存在に気づくことができたと同時に、もし噴火してしまったら大事件になると思うので、活発化しないで欲しいなと思いました。

 >> 18C023  10/19(Mon) 18:03[866]  



マントル下部から湧き上がってきた高温のホットプルームがホットスポット火山のマグマが発生する原因だということが分かりました。また、非常に活動的な火山であるということですが、旅行先として人気なハワイにもこのホットスポット火山があるということで、激しい火山活動が起きる非常に危険な場所でもあり、そう考えると恐ろしい所であるように思えてきました。
日本の火山活動は、地下100km付近で水を化学成分として含んだ海洋プレートにある鉱物が別の鉱物に変化する時に水が排出され、水の分子の働きで岩が熔けマグマになることで起きる現象だと分かりました。プレートが動く限り噴火は続くということは、この先も噴火を繰り返していくだろうと予想できるので、どう防ぐこともできないのだなと思いました。
火山は噴火も仕方も異なり、マグマが跳ねるように出てくる噴火も、噴煙が大量に出てくる噴火も、実際に見たことはないにしても映像ですらどちらも恐怖を感じるものでした。
沖縄にも火山があるのだということを初めて知りました。過去に噴火したこともあって、それまでそこに住んでいた人がいたということにも驚き、噴火の危険と共に住むのは自分にはできない事だとも思いました。
沖縄トラフの海底では300℃を超える熱水が岩から吹き出し、針山の様な地形を金属を含み形成しているということが分かりました。久米島沖に2兆円を超える金属資源が存在することについては、現実味を感じられるものではありませんが、それほどの金属を含むも人間の手には届かないというのが、もったいない気もしました。しかし、海底に手を加えてしまったら、何が起きるかも分からないので欲を出しすぎない方がいいのかもしれないとも思いました。また、沖縄にしかいない真っ白なエビ達のことも考えて、何が優先するべき事なのか将来的にも適切な判断がなされるといいなと思います。

 >> 20w083  10/19(Mon) 18:02[865]  



今回の講義を受けてプレートテクトニクスや火山について学びました。
沖縄にも火山があることは知りませんでした。
火山の噴火の動画を見て恐ろしいなと思いました。

 >> 20S110  10/19(Mon) 18:02[864]  



今回の講義では、火山のタイプやマグマの発生の仕方、沖縄の火山について学んだ。
日本のマグマがどう発生するのか等学ぶ事が出来た。マグマには水が関係してる事など、これまで分からなかった事を沢山学べた。
日本には活火山が多く、マグマが年間11億トン作られると知って驚いた。
また、沖縄に火山がある事を初めて知った。身近にあると考えると興味が持てた。

 >> 17c084   10/19(Mon) 18:01[863]  



今回の授業では主に日本の中心付近に活断層が多くこれが危険に繋がっていることがわかりました。また、火山の噴火には穏やかな噴火と爆発的な噴火があることを初めて理解できました。穏やかとは言っても玄武岩質のマグマを大量に含んでいるため文字通り穏やかではないということも理解できました。爆発的な噴火をするものはプレートの境界付近に分布していて、地下100キロ付近で発生したマグマは周囲の岩石よりも密度が軽く、上昇しやすいことが分かりました。私が生きている中では火山を経験したことが無いのですが、今後もなるべく起こるこらないで欲しいです。

 >> 17s071  10/19(Mon) 18:01[862]  



プレートの衝突で起こるマグマの誕生の仕組みや、またそれが日本の下で年に絶えず11億トンも供給されている事を知り、日本は地震だけでなく噴火による災害の危険性も大きい国だと学んだ。
プレートが動く限り地震も起きれば、津波も来る。そしてプレートの動く反応でマグマが生まれ続けるため、火山はいつ噴火してもおかしくないし、その爆発は大きいと予想されるとなると日本が危険な場所のように思えた。最近よく見る噴火の前兆と呼ばれるガスの匂いであったりと色々話題になるが、噴火は私達にとって珍しい事ではなくかなり身近な事だと覚えておき備えなければいけないと勉強になった。だが噴火の災害についての避難訓練だったり、必要な知識が全く広まっていないと思うので、まず日本の地形や起こりうる災害というものを小学校など早い段階で学ぶべきと感じた。

 >> 17C019  10/19(Mon) 18:00[861]  




 1回目の動画では、火山の分布と火山の種類、そして火成岩について学びました。火山はプレートが沈み込むところに形成されることがあるため、大陸の海岸沿いに多く分布されていることを学びました。また、火山は大陸上にしかないと思っていましたが、海の中にも「海底火山」として火山が存在していることを初めて知りました。
 2個目の動画では、なぜ日本のような海岸沿いに多い沈み込みプレートのある場所では火山が多いのか、そのメカニズムについてよく知ることができました。私もなぜプレートが沈み込むだけで火山が発生するのか考えてみてもわかりませんでしたが、動画を見てその原理を知ることができてとてもスッキリしました。
 3個目の動画では火山の噴火の種類について学びました。火山の噴火の仕方にこんなに種類があることを学びました。緩やかな噴火と言われているハワイ式の噴火の映像を見ても、結構激しく噴火していたので、これより大きな噴火はとても恐ろしいものだと思いました。
 4・5個目の動画では沖縄本島付近にある火山について学びました。沖縄に住んでいて「火山」という言葉を耳にしたことがないので、沖縄には縁のないものだと思っていましたが、よく見てみると沖縄本島付近にも沖縄トラフの海底にも火山や海底火山が存在していることが分かりました。それは久米島沖のチムニーからも確認することができました。チムニーというものを始めてみましたが、とても面白い形をしていて、熱水が噴火していることがよく分かりました。また、それらは金属資源としてもとても価値のあるものだということが分かりました

 >> 20W040  10/19(Mon) 18:00[860]  



マグマの発生に水が関係しているとは思いませんでした。地震と火山は関係があるとは聞いたことがあるけど、なにがどんな風に関係しているかまでは知らなかったので、今日の講義で色々知ることができました。プレートが沈みこんでいくでいくところに、水も流れていくので沈み込むプレートの境界で火山活動が起きるという事を予想することが出来ました。また、地下の圧力の変化は地震が引き金になる事を知り、火山活動と地震活動には関係があることが分かりました。そして、沖縄にも火山活動があることに驚きました。火山活動に関しては沖縄とはあまり関係がないと思っていたので講義を受けてびっくりしました。

 >> 19c069   10/19(Mon) 18:00[859]  



太平洋の周辺に分布する火山のようなタイプは、プレートが沈み込む場所の周辺に発生する地帯だということがわかった。
プレートの拡大境界で発生する火山活動は、大西洋中央海嶺では、アイスランドの火山などにみられることを知った。
火成岩の分類図では、左から右(橄欖岩から花崗)に、ガラスの成分が増加していることが図に表されていてわかりやすかった。
日本列島の様なプレートが沈み込む付近に発生している火山には、分布に大きな特徴があることが見て取れた。
海洋プレートが沈み込む付近に海溝という地形が形成されるが、その海溝と並行するように、火山帯が並ぶ。もっとも海溝よりの部分を結んだ線を、火山前線と呼んでいることがわかった。
沖縄にも火山島かあったというお話を聞いて驚いた。


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